「単語」から「喋り」へ
最近さえちゃんのおしゃべりがちょっと変わってきた。
今まで「単語」の羅列ばかりだったのですが、だんだんと「喋ってる」感じになったって言えばいいのかなあ。ここ数日はそれが顕著にあらわれています。
「あか ぶーぶ」が「あかいぶーぶ。かっこい~」とか「こわい ばあば」が「ばあば こわいよー」になったり、「ママ、きいて(お願いの意)」「なあに?」「ちゅっちゅー(おしゃぶりクレーの意)」という一連の流れが「ママ、ちゅっちゅ取って」の一言になったり。帰宅したばあばに向かって開口一番「ばあば、おかえり~」なんて言ったのも衝撃的でした(笑)
観察するのは楽しいし意思の疎通が簡単にできるのでありがたいっちゃありがたいんですが・・・
ええい、五月蝿い!!!
と思うこともしばしば。嫌いな食べ物出せば「まじーまじー」だし、やりたくないこと(着替えや歯ブラシなんか)をやろうとすると「いいの!」挙句「ママやだ!」「ママきらい!」
・・・こ、このやろー!!!(`皿´#)
みたいな。なんとゆーか、先が思いやられますorz




